そういえば。今日7/18発送と書いてあったこのイベントの招待状。

駐大阪韓国文化院 Korean Cultural Center
K-DRAMA トークイベント
Part2 「風の絵師」編

http://www.k-culture.jp/info_news_view.php?number=900
○日時:2017年 7月 29日(土) 14:00(開場 13:30)
○会場:ナレッジシアター (グランフロント大阪 北館4階)
○ゲスト:イ・ジョンミョン(小説家)、アン・ソクファン(俳優)

我が家に招待状が届くか届かないか分かりませんが、
私、不参加です。行けなくなりました~~~。残念。。。
光州へははるばる見に行けたのに、同じ日本の大阪に行けない悲しさ。。。
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招待状が届いて参加される方~!実物は想像以上に素敵ですよ~!

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# by niceguy_sashimiya | 2017-07-18 22:57 | Comments(2)
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キム・ドンウク氏を見て癒されようと、8話まで見ました。
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なんと7話に、また、イルサン(一山)にある、日本料理「阿蘇山」が登場。
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「仲良きことは美しきかな」の湯呑も健在。
それにしても阿蘇山って、本当によく使われる撮影場所なんですね。
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癒される~~~
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この写真は7話じゃないですが、
7話はキム・ドンウク氏とコ・アソンがトッポギを食べるシーンが可愛かったです。
明日からまたがんばろう。。。

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このドラマに対する感想、一言でいえば、↑の一文なんですが^^;
ある意味、よくある韓国ドラマとは違う、不思議な雰囲気のあるドラマでした。
(原作は漫画との事ですが、未読なので比較は出来ません)
話の展開もよく言えば「ゆっくり」、悪く言えば「まどろっこしい」。
主人公の周りで起こる様々な出来事がもういいんじゃないのという程丁寧に描かれていて、
大変申し訳ないのですが、途中から飽きました。私の好みじゃなかったです。
ヒロイン、ホン・ソルの大学の同級生達もグズばっか。
自分の学生時代は大昔過ぎて覚えていませんが、あんな大学には通いたくないわ。。。
秀才の彼に借りた過去問を盗まれたホン・ソル。
そんな過去問を皆がいる所で見てるホンソルもダメだし、
過去問を見せてもらおうと手のひらを返したように優しくしている同級生もダメでしょう。
キム・ゴウンは翳りのある顔なので、悩み多いこういう役は合ってますね。
キム・ゴウンが相手だと、男優が何割増しかかっこよく見えます。
ナムナム(ナムジュヒョク)は、脇役にいると目立つし光りますね(え?)
今やっている水の神様の評判はどうなんでしょうか~。
イム・ジュファン氏目当てに見たいけど、なんか見るのが怖い気もします。
パク・ヘジンは最後まで学生に見えなかったけど、ミステリアスな役に合ってました。
楽しみだったソ・ガンジュン、ペク・イノはかわいいしそれなりに楽しめました。
最終回、ほんのり余韻のある終わり方は嫌いじゃないのですが、
「16話かけてこれか~」という、モヤモヤ感はぬぐえません。
超絶編集上手い人に頼んでこの16話を2時間に編集して、
1本の映画として見てみたい気もします。まあ全て好みの問題でしょうね。。。

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昨夜の、日本の、ごめん、を見ました。
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すみません、韓国の893とピアニストのS君目当てだったので、
他の人のシーンはほぼ早送りです。
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ひょくす(本名で呼び捨て)は、やっぱり「2014年」のお顔が好きだわ。。。
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こんなにかわいかったのに。なぜお直しを。。。(あくまで推測)
ドラマの内容は韓国版を未見なので、比べようもありませんが、
韓国の893、ヤンアチの描き方に大いに不満あり。。。
カジノを経営しているような大きな組のヤンアチが、
真昼間に、原付で、ただの観光客を狙うなんて、そんなしょぼい犯罪はしないと思います!
本当のヤンアチだったら素人のお姉さんは狙わないんです。きっと。(勝手な想像)
韓国の警官だって、もっと親切だと思いますよ。
昔、永東汗蒸幕へ行く途中に迷った時、交番に行ったらパトカーで送ってくれましたもの。
もう韓国の893は出て来ないのかしら。。。
そしてもう一人のお目当てだったS君の演技にもびっくり。。。
あれはわざと下手っぽくしてらっしゃるのかしら。これ以上見ると嫌いになりそうだから。。。
2話以降は見ない事にしました。終了。。。

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# by niceguy_sashimiya | 2017-07-10 23:58 | Comments(6)
とある映画(バレバレ)のおかげでモヤモヤしてしまいましたが、
面白そうな韓国映画の上映情報を知りましたので載せます。

「反逆の韓国ノワール2017」

7/1~21 Cinemart新宿
http://albatros-film.com/movie/korea-noir2017/
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服がダサ過ぎると言いたい放題してしまったカン・ハヌルの映画情報その1。
日本題は「善惡の刃」、原題は「재심 再審」。全然違う。。。
チョンウも好きな俳優なので時間が合えば見に行きたいです。


もうひとつ、カン・ハヌルの映画情報。

ハートアンドハーツ コリアン・フィルムウィーク
7/22~8/11 Cinemart新宿 その他全国各地
http://www.koreanfilmweek.com/
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「空と風と星の詩人~尹東柱の生涯~」 原題は「동주 東柱」、
日本の副題には、ちょっと「風と木の詩」みたいな副題が付きましたね。
この映画はソウルでばったもんDVDを買ったものの未見だったので見に行きたいです。
共演のパク・チョンミンは「一理ある愛」で、大した役じゃないのに
ただならぬ存在感を見せていたので期待しています。


さて、映画の話題つながりで、個人的に超おすすめな映画をご紹介。
↓ここから熱く語りすぎて長文なので、興味ない方はスルーで大丈夫です

正確に言うと、韓国映画でも日本映画でもない、
歌舞伎で上演された作品を映画館で見るという
「シネマ歌舞伎」という物なのですが。
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『歌舞伎NEXT 阿弖流為〈アテルイ〉』
これはですね、私、ちょっと韓流から距離を置いていたここ数年間、
年に25~30回くらい国内の舞台(宝塚、歌舞伎含む)を観劇していまして
この「阿弖流為」も2015年 夏に観劇したのですが、
とにかくオープニングからかっこよくてかっこよくて、
最後は感動しすぎて席を立てなかった舞台なんです。
TVの報道の影響か、歌舞伎役者にはあまり良いイメージがありませんでした。
歌舞伎自体にも「敷居が高い」「形式美」「静」「解説が必要」「眠そう」
というイメージで敬遠してきたのです。
でも、これを見てからそんなイメージがガラッと変わりました。
この作品は劇団☆新感線の、いのうえひでのり氏と中島かずき氏が
歌舞伎役者とタッグを組んで作っていますので眠くないです。むしろ目が覚める!
シネマ歌舞伎版としての上演時間は185分ですが(途中休憩あり)
新橋演舞場での公演は、休憩含めて約4時間の舞台でした。
激しい殺陣とアクションで、これだけ舞台上を縦横無尽に駆け回る舞台を、
約1か月間、休演日はなんと1日もなしで(!)とにかく毎日公演、
さらに2日に1回は昼夜2回も公演していた彼らは一体何者なんだ!?と思ったんです。
これを見た後は普通の役者が「撮影スケジュールが大変だった。」とか、
「ハードなスケジュールで死ぬかと思いました。」と言うのを聞いても、
「いやいや、もっとすごい事している役者いるから!」と思ってしまいます。
2~3歳の幼い頃からずっと舞台に立ち続けてきた者しか持っていない体力、踏んできた場数、
積み重ねてきた芝居の技があることを見せつけられた気がして、心が震えました。
私個人的にここ数年間に見た様々な舞台の中でベスト1、2を選ぶとすれば、
この「阿弖流為」と、スーパー歌舞伎「ワンピース」です。
(ワンピース歌舞伎は、今年の秋に再演されますが、これも本当にすごかった)
もしも興味がわいた方、熱すぎる舞台が見たい方がいたら一度ぜひ見て欲しいです。
本日7/8から上映中です。
すみませ~ん、熱く語りすぎてしまいました~^^;

http://www.shochiku.co.jp/cinemakabuki/lineup/31/




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# by niceguy_sashimiya | 2017-07-08 19:59 | 映画 | Comments(0)
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先月、明洞で味作のポスターを見て以来「あじさく」と呼んでいる彼が、
ヘギョ(親しみを込めて呼び捨て)と結婚だそうです。
炊飯器 味作の読みはあじさくではなくて미작らしいのですが(当たり前)
私は親しみを込めてあじさくと呼んでいます。
まあここは一番好きな俳優をごめんなさいと言いながら「刺身屋」と呼ぶようなブログなので、
真面目なファンの方、悪く思わないで下さいませ。。。
結婚するまではどんなに写真を撮られても「お友達です」で通すのがベターだと
ナムナム(ナムジュヒョク)の時に思いましたが、
何度も否定していたのでこの結婚のニュースに驚きました。
「太陽~」のドラマは1話だけ見たのですが、もう見なくていっかな~と思ったりして^^;
そして、あじさくと言えば、映画「軍艦島」公開間近ですね。
予告編を見たところ、いろんな意味でやりすぎ注意報が出ている気がしました。
こういう映画を見て、スカッとする方もいるんでしょうね。。。
戦時中の日本、日本の狂った様子を描いた映画で秀逸だったのは、
香川照之も出ていた中国映画「鬼が来た!」(原題:鬼子来了)。
「軍艦島」はどんな映画か気になりますが、
監督が「韓日関係への懸念は映画が公開されれば消えるだろう」と、
めっちゃポジティブすぎてこちらがびっくりのコメントをされていたので、
いつか見れることがあったら、あじさくの熱演を見たいと思っています。
話がそれましたが、あじさく&ヘギョ、おめでとうございます~

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# by niceguy_sashimiya | 2017-07-05 21:34 | Comments(4)

キム・ナムギル&キム・アジュン主演、
tvN 週末ドラマ「名不虚伝 명불허전」(8月~放送予定)に
アン・ソクファン氏が出演されるそうです。

http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=14986953461254035002

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アン・ソクファン氏の場合、
白いTシャツでさえもオシャレに見えますから!
新ドラマ、楽しみです~


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# by niceguy_sashimiya | 2017-06-29 23:36 | TVドラマ | Comments(2)
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ひさびさに目を疑いました。。。
カン・ハヌルの空港ファッションに。。。まるで「応答せよ1988」。
帽子、上着、リュック、ジーンズ(ロールアップ)、色合わせ、すべてが恐ろしくダ○イ。
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そういえばジスのファンミに来たナムナムのパイナップル柄も理解不能だった。。。
でも、イケメン×ダサイ服、の組合せは、なんか面白いですね。
あ、面白いと言ったら失礼ですね、なぜか応援したくなる気がします。
これからも「ダサイ服着たイケメン」に注目したいと思います。
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こちらは、懐かしい、8年前の黄色いワンコセーター(こちらはダサクナイ、カワイイ着こなし)

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# by niceguy_sashimiya | 2017-06-26 22:12 | Comments(10)
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「家族なのにどうして ボクらの恋日記」を不真面目に見ています。
基本「早送り」で、見たいところだけ「標準」で見ている感じです。
そして日本版でいう21話、韓国版では14話かな?に、またあの店が~~
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仲良きことは美しきかなの湯呑! イルサン(一山)にある、日本料理「阿蘇山」!
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いや~、びっくりしました。見ているドラマに、また阿蘇山が出てきました。
阿蘇山が出てくるドラマを調べてこれを見始めたわけではないですよ、ほんとに偶然。
若い子目当てに見始めましたが、見始めると、キム・サンギョン&キム・ヒョンジュのカップルが
演技が上手くてさすがだな、という感じがします。それと比べるのは酷ですが
P君(伏字になっていない)の演技が。。。
こないだまで出てた怪力女の役と全く同じで。。。3年前のドラマなのに(以下略)
辛口ですみません。でも彼、謙虚で真面目そうだし、応援しています(フォローになってない!?)
花郎を見たら、印象変わるかもしれませんね。

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いろんなドラマをちょくちょく見ているんですが。。。
ただひとつずつ感想を書くのがめんどくさくなってきてしまいまして。。。
さらに録だめしているのに1話で挫折している「花郎」。
パク・ソジョン氏のドラマでも見て気持ちを盛り上げようと
3年前のこのドラマを見ました。最初の数話は4倍速で(ホントすみません)
面白くなってきてからは普通に見ました。
見る前は「イロモノ的なドラマ」なのかなと思ったのですが、思いのほか、
奥が深くない軽く見れるトレンディドラマで楽しかったです。(褒めています)
オム・ジョンファ姐さんとパク・ソジュン氏の組合せも
見る前は「さすがに親子だろう」と思いましたが、
案外、普通にお似合いに見えました。ただ後半両想いになり、
オム姐さんが若い彼氏にはしゃいじゃく姿には若干引いている自分もいたりして。
スタイルがいいオム姐さんが毎回すごく高そうな服を着ていて目の保養でした。
パク・ソジュン氏がさわやかでかっこいいのはもちろん、
ハン・ジェソク氏もかなりかっこよかったです。
ユン・ヒョンミン氏も細かい演技が面白い。好きな俳優さんなので見れてよかったです。
「タムナ」ではパク・キュ母、「秘密」ではペ・スビン氏の母だった
ヤン・ヒギョンさん、怖い母親役を見てきたので嫌いだったのですが、
このドラマでは良いお母さんでホッとしました。
そして最終回。あの店が出てきました。そう、あの店です。

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イルサン(一山)にある、日本料理「阿蘇山」!
「キルミーヒールミー」を見た時の記事
http://sashimiya.exblog.jp/26198703/
と見比べても同じなので、間違いないです。
ドラマで阿蘇山が出てくると、なぜか無性に嬉しい。。。
10年前に、店の前まで行きましたけど、
http://sashimiya.exblog.jp/6739701/
今度いつか韓国に行く事があったら行こうかな~とふと思いましたが、
いやでも刺身だけ食べるのにイルサンは遠いな、と思い直しました 笑。


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