カテゴリ:韓国ドラマ・映画・音楽( 17 )

キム・ナムギルと言えば、ドラマ「名不虚伝」も楽しみですし、
9月公開予定の映画「殺人者の記憶法 살인자의 기억법」も楽しみなのですが。
やっぱり目が行ってしまうのはダル様。
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隣に並ぶ女優さんが特に小顔、というのもあると思います。(これは別の映画)
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でも忘れられない名作?はこれでしょうね。キム・ボム君との写真。
オ・ダルス氏、やっぱり好きだー

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「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」を見に行きました。いい映画でした。
妻を亡くしたばかりの保険調査員ガンス(キム・ナムギル)が、
交通事故の被害者で植物状態のミソ(チョン・ウヒ)に会いに行くと、
ミソの魂?(死んではいないから幽霊ではない)が自分にだけ見える事が分かる。
ミソは視覚障害者だったが、幽体離脱状態になって初めて目が見えるようになる。
二人が交流していくうちに、いろいろな出来事の真相が明らかになっていく。。。
キム・ナムギルとチョン・ウヒ、主役の二人が良かったです。
ユン・ジェムンには不意に泣かせられました。
日が暮れた病院の屋上の場面、この昼間でもなく夜でもない、わずかな時間帯が
この世とあの世の間にいる女性ミソを表しているようで印象的。
そしてキム・ナムギルはやっぱりかっこいいな~。と思いました。

ネタバレ→→
ポスター見ると二人のラブストーリーみたいですがそうじゃないです。
日本語の題名は「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」ですが、
見た後の私の悲しみは、消えるどころか増えたような。
もうちょっと幸せな気分で映画館を後にしたかったような。そんな映画でした。

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私、剣道やってる姿が相当、好きみたいです。
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最近見終わったドラマ「優しくない女たち」でも、師範役のソン・ジェリムがかっこよすぎた~~
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シン・ハギュン氏は「ナイスガイ」でもやっていましたが、
「私の恋愛のすべて」のお写真もかなりツボ。(ドラマ自体は未見のはず^^;)
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そして剣道といえば、「カクシタル」の木村俊二、俊ちゃんこと、
パク・ギウン(基雄ちゃん)もかわゆかったな。。。

画像縮小していないので大きくてすみませんm(--)m
誰か、韓国ドラマの制作会社の方、剣道着姿を多めに見れるドラマを作って~~~

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韓国映画ってやっぱり面白いですね。ネタバレしているかもしれません。

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「哭声/コクソン」
怖かった~。もう山に囲まれた田舎には絶対住めない。國村隼さん怖すぎ。
クァク・ドウォンの風貌が癒し系。子役の演技が上手すぎて怖い。
謎は謎のままなところが怖い。監督にいいように騙されてる感じが面白かった。

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「アシュラ」
哭声に引き続き、こちらにもファン・ジョンミンとクァク・ドウォン。
クァク・ドウォンとチョン・ウソンが同い年(1973年生)って嘘だ~!?
面白いけど、132分はちょっと長い。2時間弱にしてほしかった。
どんなに汚い事をしてもとにかく生きようとする主人公が
香港映画「ドラッグ・ウォー 毒戦」(→傑作)のルイス・クーみたい。
チョン・ウソンが時々草刈さんに見えるのは私だけ??
ま~みんな人を殺し過ぎ。何気にチュ・ジフンが一番残酷だった気がする。

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「お嬢さん」
ムン・ソリさんの日本語のセリフ、内容が放送禁止過ぎてここまで来ると笑いが出た。
これだけめくるめく世界なのに、見終わった後はやけに清々しく感じるのが面白い。

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「善惡の刃」
10年間、無実の罪で刑務所に入っていた青年にしてはカン・ハヌルは小奇麗過ぎた。
モーテルに連れ込み暴力振るって自白させる警察が外道過ぎる。
実話が元らしいけど、ここまで外道だと「ホント?」と思ってしまった。
チョンウ演じる弁護士、その友人(隠れイケメン、イ・ドンフィ)も、
途中から急なキャラ変があって「え?」と思ったりした。
今でもこんな事あるんだな~と怖くなった映画だった。

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空と風と星の詩人 ~尹東柱の生涯~
題名は詩集「空と風と星と詩」から来てるんですね(無知ですみません)
カン・ハヌル、セリフの半分くらい日本語だった?よくがんばったな~。
演技に文句は無いけど、この映画でもカン・ハヌルの二枚目さが時々気になった。
その役にしては二枚目過ぎて、役に見えず本人に見えてしまうという(私だけでしょうが)
(あ、彼はどこか古風な雰囲気がするのでイケメンというより二枚目と書かせてください)
憎たらしい日本人刑事役のキム・インウのネイティブ日本語が真実味を感じさせてくれた。
尋問のシーンもキム・インウじゃなかったら、ここまで真に迫っていなかったと思う。
尹東柱が憧れる詩人鄭芝溶役で、尹東柱本人の親友(文益煥)の息子である、
ムン・ソングン氏が出演しているのも興味深い。
注射のシーンを見て、731部隊のようなもはや人と呼べない悪魔達が戦後、
そのデータをアメリカに渡す代わりに免罪され製薬会社へ行った事を思い出し腹が立った。
尹東柱と宋夢奎の短い生涯。あの時代に生まれなければ。。。日本に来なければ。。。
あとちょっとで終戦だったのに。。。と悔やんだり悼んだりした。いい映画だった。

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キム・ドンウク氏を見て癒されようと、8話まで見ました。
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なんと7話に、また、イルサン(一山)にある、日本料理「阿蘇山」が登場。
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「仲良きことは美しきかな」の湯呑も健在。
それにしても阿蘇山って、本当によく使われる撮影場所なんですね。
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癒される~~~
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この写真は7話じゃないですが、
7話はキム・ドンウク氏とコ・アソンがトッポギを食べるシーンが可愛かったです。
明日からまたがんばろう。。。

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このドラマに対する感想、一言でいえば、↑の一文なんですが^^;
ある意味、よくある韓国ドラマとは違う、不思議な雰囲気のあるドラマでした。
(原作は漫画との事ですが、未読なので比較は出来ません)
話の展開もよく言えば「ゆっくり」、悪く言えば「まどろっこしい」。
主人公の周りで起こる様々な出来事がもういいんじゃないのという程丁寧に描かれていて、
大変申し訳ないのですが、途中から飽きました。私の好みじゃなかったです。
ヒロイン、ホン・ソルの大学の同級生達もグズばっか。
自分の学生時代は大昔過ぎて覚えていませんが、あんな大学には通いたくないわ。。。
秀才の彼に借りた過去問を盗まれたホン・ソル。
そんな過去問を皆がいる所で見てるホンソルもダメだし、
過去問を見せてもらおうと手のひらを返したように優しくしている同級生もダメでしょう。
キム・ゴウンは翳りのある顔なので、悩み多いこういう役は合ってますね。
キム・ゴウンが相手だと、男優が何割増しかかっこよく見えます。
ナムナム(ナムジュヒョク)は、脇役にいると目立つし光りますね(え?)
今やっている水の神様の評判はどうなんでしょうか~。
イム・ジュファン氏目当てに見たいけど、なんか見るのが怖い気もします。
パク・ヘジンは最後まで学生に見えなかったけど、ミステリアスな役に合ってました。
楽しみだったソ・ガンジュン、ペク・イノはかわいいしそれなりに楽しめました。
最終回、ほんのり余韻のある終わり方は嫌いじゃないのですが、
「16話かけてこれか~」という、モヤモヤ感はぬぐえません。
超絶編集上手い人に頼んでこの16話を2時間に編集して、
1本の映画として見てみたい気もします。まあ全て好みの問題でしょうね。。。

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「家族なのにどうして ボクらの恋日記」を不真面目に見ています。
基本「早送り」で、見たいところだけ「標準」で見ている感じです。
そして日本版でいう21話、韓国版では14話かな?に、またあの店が~~
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仲良きことは美しきかなの湯呑! イルサン(一山)にある、日本料理「阿蘇山」!
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いや~、びっくりしました。見ているドラマに、また阿蘇山が出てきました。
阿蘇山が出てくるドラマを調べてこれを見始めたわけではないですよ、ほんとに偶然。
若い子目当てに見始めましたが、見始めると、キム・サンギョン&キム・ヒョンジュのカップルが
演技が上手くてさすがだな、という感じがします。それと比べるのは酷ですが
P君(伏字になっていない)の演技が。。。
こないだまで出てた怪力女の役と全く同じで。。。3年前のドラマなのに(以下略)
辛口ですみません。でも彼、謙虚で真面目そうだし、応援しています(フォローになってない!?)
花郎を見たら、印象変わるかもしれませんね。

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いろんなドラマをちょくちょく見ているんですが。。。
ただひとつずつ感想を書くのがめんどくさくなってきてしまいまして。。。
さらに録だめしているのに1話で挫折している「花郎」。
パク・ソジョン氏のドラマでも見て気持ちを盛り上げようと
3年前のこのドラマを見ました。最初の数話は4倍速で(ホントすみません)
面白くなってきてからは普通に見ました。
見る前は「イロモノ的なドラマ」なのかなと思ったのですが、思いのほか、
奥が深くない軽く見れるトレンディドラマで楽しかったです。(褒めています)
オム・ジョンファ姐さんとパク・ソジュン氏の組合せも
見る前は「さすがに親子だろう」と思いましたが、
案外、普通にお似合いに見えました。ただ後半両想いになり、
オム姐さんが若い彼氏にはしゃいじゃく姿には若干引いている自分もいたりして。
スタイルがいいオム姐さんが毎回すごく高そうな服を着ていて目の保養でした。
パク・ソジュン氏がさわやかでかっこいいのはもちろん、
ハン・ジェソク氏もかなりかっこよかったです。
ユン・ヒョンミン氏も細かい演技が面白い。好きな俳優さんなので見れてよかったです。
「タムナ」ではパク・キュ母、「秘密」ではペ・スビン氏の母だった
ヤン・ヒギョンさん、怖い母親役を見てきたので嫌いだったのですが、
このドラマでは良いお母さんでホッとしました。
そして最終回。あの店が出てきました。そう、あの店です。

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イルサン(一山)にある、日本料理「阿蘇山」!
「キルミーヒールミー」を見た時の記事
http://sashimiya.exblog.jp/26198703/
と見比べても同じなので、間違いないです。
ドラマで阿蘇山が出てくると、なぜか無性に嬉しい。。。
10年前に、店の前まで行きましたけど、
http://sashimiya.exblog.jp/6739701/
今度いつか韓国に行く事があったら行こうかな~とふと思いましたが、
いやでも刺身だけ食べるのにイルサンは遠いな、と思い直しました 笑。


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最近は、視聴途中のドラマをそのまま放置してまた別のドラマを見始めると言う
悪い癖が出ています。見たい俳優が出ていない所は4倍速で見たりして。。。
『鬼(トッケビ)』『花郎(ファラン)』は先行放送の1話だけ見ました。
『鬼』の方は続きが早く見たい感じ、『花郎』は今後に期待、という感じでした。
『鬼』のキム・ゴウンさん、かわいいです。女子高生役もまだいけますね。
しかし、現実の彼氏がシンハンギュン氏で、ドラマではコンユ氏が恋人役とは、
韓国風に言うと「前世で何回、国を救っているんだ!」という感じです。

今見ていて面白いのは『힘쎈 여자 도봉순 力の強い女ト・ボンスン』。
パク・ボヨンさんは『ああ、私の幽霊さま』の時よりはじけてていいです。
主人公ボンスンの母親役のシム・ヘジンさん、いつも怖い母親役が多いのに
今回はずうずうしいけど憎めないお母さんで、これもまた面白いです。
殺人事件とか怖い部分もありますが、このまま面白く最後まで行ってほしいです。
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さて韓流とは関係ないのですが、
最近ちょっと感動してしまった動画がありましてご紹介します。
vikiというサイトで韓国ドラマを見ているのですが、
有料会員にならないとドラマの途中で広告が出てくるんです。
この動画も映像と音楽だけなので「どこの国だろう?あ、只見線だ、福島?」
と思って最後まで見たら、東北についての動画でした。
自然、神社仏閣、伝統工芸の美しさに感動しました。



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突然K-POPの話題で申し訳ないのですが、
最近、ドラマでときめいたお兄さん達がBEASTだったり
B1A4だったりしたせいか、CSでK-POP音楽番組とか
バラエティーも見るようになり、グループもだんだん覚えてきました。
BLACKPINKやMAMAMOOのようなかっこいい系のガールズグループも
好きになったのは自分でも意外です。



MAMAMOOは4人とも歌が上手いです。

かっこいい系じゃないRed velbet、でもこの歌は頭に残るんですよね。
おかっぱの子(ジョイ)が可愛い。

さて本題ですが、先日の土曜日、スペースシャワーTV プラスという
チャンネルを見ていたら、すごい子を見つけてしまって。

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ぽ~と見ていたら、この子が(この子呼ばわりもどうかと思いますが ^^;)
目に飛び込んできて、テンションが上がりました。
調べてみると、뉴이스트 NU'ESTの 민현君だそうです。
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ドタイプです。ドストライクです。
1995年生まれの21歳。ひゃ~若い。
いや~21歳ですよ、産もうと思えば産めた年齢差です(誰が ^^;)

ミンヒョン君が出ているという、日本映画「知らない、ふたり」も
DVDを借りてきて見ました。http://shiranai.jp/
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すごいかわいかったな~。日本語もかわいいし、
こんな店員がいるコンビニなら毎日通うわ~。
「片思い」がテーマの映画なのですが、良い映画でした。
ミンヒョン君には歌手活動もしながら、
今後はもっとドラマとか映画にも出て欲しいです。


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